バンコク就職日記

バンコクで就職した日記 まったり更新予定

前回の記事から、5ヵ月。

時間が経つのがめちゃくちゃ早いです。写真アルバムを見返してみても、つい最近の出来事のような感じがしてます。

コメントやメールをくれた方、返信できず、すいませんでした。私はまだタイにいます。予想したとおり、仕事にかまけて、色々と見えなくなっていました。 。今は見えるようになったかと言われればそれも疑問ですが、ふっと思ったので書いています。

今回はこれといったネタではなく、ダイジェストでブログをお休みしていたときの写真を紹介します。

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4月に日帰り旅行をしたアユタヤ。トゥクトゥクのデザインがイケていて印象的でした。また、山田長政で有名な日本人村の跡も意外に良かったです。同じタイでがんばる日本人として感じるものがありました。


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5月に旅行したフアヒン。写真はタイワインのモンスーンを製造しているワイナリー。フアヒンからバンをチャーターして1000バーツくらいだったか、けっこう奮発していったところでした。景色はさすが良かったが、特に試飲などのサービスはなく、1回いけば満足です。


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6月はバンコク市内のタラートロットファイ。シーナカリンに続き、MRTタイカルチャーセンター駅近くのエスプラネード裏にあります。行きやすいのがうれしいです。 


最近はタイ語をもっとうまく使いこなせるようになりたいと思っています。仕事も大事だけど、人生は楽しむためにあると思っているので、どんどんおもしろそうなところいってみるつもりです。

それでは、サワディーカップ! 

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タイで働けば働くほど感じるのは、輝いている人が多いということ。

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少し前であれば、日本でなにかを抱えタイにやってきたというイメージを持つだろう。実際に、私も良く聞かれる。しかし、人に会えば会うほど、その気持ちは変わる。だから、正直私は話の落としどころに困る。

期待や希望を持ってくる人はそれだけで素晴らしいと思う。それは自分で一歩を踏み出したということだと思う。なにを言われようが、自分で考えたことだから、自信を持っていい。そして、うれしいことにその気持ちはタイ、アセアンの経済の流れに合っていると思う。思うように生きたらいい。あとはがんばるだけだ。

また、この世界は魑魅魍魎の住処だということも思う。期待や希望は簡単に打ち砕かれる。海外であるだけに人との付き合いもよりドライだと思う。どうなるかはあなた次第。そんな渦中に自分もいると思う。

と、本題とは真逆ながっつりな文を書きましたが、このブログについては超まったり宣言。自分の中でまったりは月一回更新くらいの感覚で、これからはおそらく2~3ヶ月に一回くらいになるのか。気持ちがむいたときにむいたまま書きたいと思う。 

私がタイにいる限りブログを続けていくつもり。 

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