タイで働けば働くほど感じるのは、輝いている人が多いということ。

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少し前であれば、日本でなにかを抱えタイにやってきたというイメージを持つだろう。実際に、私も良く聞かれる。しかし、人に会えば会うほど、その気持ちは変わる。だから、正直私は話の落としどころに困る。

期待や希望を持ってくる人はそれだけで素晴らしいと思う。それは自分で一歩を踏み出したということだと思う。なにを言われようが、自分で考えたことだから、自信を持っていい。そして、うれしいことにその気持ちはタイ、アセアンの経済の流れに合っていると思う。思うように生きたらいい。あとはがんばるだけだ。

また、この世界は魑魅魍魎の住処だということも思う。期待や希望は簡単に打ち砕かれる。海外であるだけに人との付き合いもよりドライだと思う。どうなるかはあなた次第。そんな渦中に自分もいると思う。

と、本題とは真逆ながっつりな文を書きましたが、このブログについては超まったり宣言。自分の中でまったりは月一回更新くらいの感覚で、これからはおそらく2~3ヶ月に一回くらいになるのか。気持ちがむいたときにむいたまま書きたいと思う。 

私がタイにいる限りブログを続けていくつもり。